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  • 2018.4月号(2018.4.1発行) 最新号

    2018.04月号

    ●Uターン経営者が「大粒能登ガキ」にかけた夢

    ●αリノレン酸2倍、アスタキサンチン含有 この「純国産平飼い鶏卵」はなぜ体にいいか

    ●麺類、チャーハンの味を深める小さじ一杯の「鰤醤(ぶりしょう)」の魔法

    ●根元から穂先まで味わう 「金沢の朝掘りタケノコ」刺身、治部煮、昆布締め、土鍋ごはん

    ●「明治150年記念企画」北前船が運んだニッポンの食文化 第六回 ヌルヌルの正体

    ●谷本亙のぐだぐだ食談 第11回 淡雪の舌ざわり「イサザ」

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  • 2018.3月号(2018.3.1発行) 

    2018.03月号

    ●山暮らしの青年が撃った「ジビエ」を食べて 彼の「多職能人生」を想像してほしい

    ●敦賀の蔵で、熟成30年の「蔵囲(くらがこい)昆布」を見た

    ●深海にベニズワイを追う② 「カニかご漁」の驚きの仕組みを大図解!

    ●能登でクジラ(ミンク鯨)が揚がった! 3 「鯨絵図」の熱い戦い

    ●[明治150年記念企画]北前船が運んだニッポンの食文化 第五回 海藻が育てた腸

    ●谷本亙のぐだぐだ食談 第10回 光を透す「金花糖(きんかとう)」

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  • 2018.2月号(2018.2.1発行) 

    2018.02月号

    ●100年前の杉桶で仕込み 女当主が奮闘する 「2年天然醸造醤油」の深い味

    ●能登でクジラ(ミンク鯨)が揚がった! 2 「巨大定置網」の威力

    ●150年前から食べてきたびっくりの珍味 「フグの卵巣の糠漬け」で一杯やらんかね

    ●海洋深層水に漬けた「能登豚のソーセージ」 際立つうまさに驚く

    ●奥能登の冬の保存食「巻鰤(まきぶり)」の塩気がしみる

    ●[明治150年記念企画]北前船が運んだニッポンの食文化 第四回「長寿食人魚」の伝説

    ●谷本亙の「ぐだぐだ食談」第9回 武士の猟の「カモづくし」

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  • 2018.1月号(2018.1.1発行) 

    2018.01月号

    ●すき焼き、刺し身で食べてくれ! 能登でクジラが揚がった!

    ●「カニがご漁」発祥の地で 深海に「ベニズワイ」を追う 熟練漁師の荒海人生

    ●うまさに惚れて跡取りに 手塩にかけた米麹が命 大豆が香る「山の生みそ」

    ●豪雪地帯が育てた味 熟成唐辛子の調味料「かんずり」の鮮烈な辛さ

    ●[明治150年記念企画]北前船が運んだニッポンの食文化 第三回「戦国大名と昆布」

    ●谷本亙の「ぐだぐだ食談」 茎も葉も食べる「里芋」

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  • 2017.12月号(2017.12.1発行) 

    2017.12月号

    ●身は透き通る美しさ 「若狭カレイ」の絶品干物 父子が競うさばきの技

    ●熟成した寒ブリのうま味じんわり 冬の御馳走「かぶら寿し」の漬け込みが始まった

    ●それは失敗から始まった この驚きの「でけえなめこ」を天ぷら、バター焼き、煮物で食べてくれ

    ●酒粕を食べて育った牛の乳 日本酒にも合うフレッシュ・チーズ「サッカス(酒粕)・ラッテ」誕生物語

    ●「能登がきの昆布巻き」「治部煮」「くるみの甘露煮」……無添加・手づくりに心込める「北陸の味わい総菜」7種

    ●「明治150年記念企画」北前船が運んだニッポンの食文化 第二回「とろろ昆布の誕生」

    ●冬の王者「寒ブリ」

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  • 2017.11月号(2017.11.1発行) 

    2017.11月号

    ●果樹園三代目の職人技 土壌づくりから始めた最高級洋梨「ル レクチェ」の誇り

    ●ボロボロの牛舎が原点 「能登牛」140頭と生きる日々

    ●高齢化の大波にあらがい富山湾の甘エビ漁船に2人の若者が乗り込んだ

    ●「明治150年記念企画」北前船が運んだニッポンの食文化 第一回「昆布の国」

    ●昔の農村のすし「加賀の柿の葉ずし」

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  • 2017.10月号(2017.10.1発行) 

    2017.10月号

    ●甘みを引きずり出した「天日干し有機新米」20年の到達点

    ●氷見漁港にその人あり 80歳の目利きが選ぶ「日本一のイワシ」の干物を食べてみられ

    ●野山を駆けて肥育された「氷見放牧豚」は絶品だ!

    ●ほどよい酸味にトウガラシの辛み北前船がもたらした「ニシンの糀(こうじ)漬け」

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  • 2017.9月号(2017.9.1発行) 

    2017.09月号

    ●夜中に何度も起きて育てた「黒豆せいろ蒸し納豆」の旨味(うまみ)と粘り

    ●優しい甘さと上品な香り 「能登の和紅茶」にほっと寛ぐ

    ●心にしみる香ばしさ 有機玄米の「ポン菓子」爆裂一代記

    ●炊きたてご飯に鰹節と醤油 「極上ワサビ丼」の上質な甘み

    ●甘酢で締めたレンコダイ 杉樽薫る「小鯛ささ漬」

    ●うす紫の酢飯が涼感を呼ぶ「金時草のちらし寿司」

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  • 2017.8月号(2017.8.1発行) 

    2017.08月号

    ●伝説の投網漁に同乗 「神通川(じんづうがわ)の鮎」はよく熟れた西瓜(すいか)の香りがした

    ●「富山の薬売り」とともに栄えた昔懐かしい「麦芽水あめ」350年の技を継ぐ

    ●出汁(だし)ではこれが一番 新鮮トビウオのうま味が凝縮 こだわりの「能登のあごだし」

    ●「珪藻土七輪(けいそうどしちりん)」でやってみた能登サザエのミニBBQ「つぼ焼き」

    ●醤油と米飴のタレが香ばしい夏のスタミナ食「ドジョウのかば焼き」

    ●フワフワおからにうま味じんわり「スルメイカの鉄砲焼き」

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  • 2017.7月号(2017.7.1発行) 

    2017.07月号

    ●東京を捨てて海士になった素潜り漁師の能登の夏 グツグツ煮える「サザエ」のつぼ焼き

    ●名物〝駅長〟がガッツで売る 爽やかな酸味の「大粒夏イチゴ」 溢れ出る果汁にうなる

    ●得意先100軒が待ち焦がれる 行商のミニバンに積んだもぎたて「甘い完熟トマト(越のルビー)」

    ●富山県でも超ニッチ! しっとり皮に具だくさんの「かやく丸山」

    ●シャキッと辛い茎漬けの煮物「てんばおくもじ」

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