目次 しおり [4P/102P]
4/102

この日のために生きとっちゃ!

「たてもん祭り(高さ16メートル、提灯90個)」に甘エビ漁師の夏が燃えた

この記事の商品情報

富山湾産 甘エビ[冷蔵]

富山湾産 甘エビ[冷蔵]

2,500円(税込)
注文数

この商品について更に詳しくはこちら

内容量 子持ち、オス40尾前後
原材料 富山湾産甘エビ
賞味期限 生ものにつきなるべく早くお召し上がりください
出荷時期等に
ついてのご注意
水揚げされた甘エビを生の状態で直送(冷蔵便)します。悪天候等によって出荷が遅れる場合もあります。あらかじめご了承ください。
※通常、商品の出荷・発送は毎週1回で、商品のお届け日は土曜日を予定しています(金曜日出荷→翌日到着)。ご注文後にお届け予定日をメールにてお知らせいたします
生産者からのメッセージ
魚住達哉

第三達丸船長

魚住達哉

甘いと評判の、富山湾の深海でとった甘エビです。新鮮な甘エビは歯ごたえも抜群です。

記者プロフィール

稲谷久志

稲谷久志

いなたに・ひさし 北陸出身。出版社勤務後、フリーライターに。食と一次産業の現場を泥臭く取材したいと「天晴れ」に参加

09月号のその他の記事

最新号の閲覧には、
無料の会員登録が必要です

会員登録はこちら

バックナンバー

バックナンバーは全て公開しています。

最新号の閲覧には、
無料の会員登録が必要です

会員登録はこちら
  • 2018.12月号(2018.12.6発行) 最新号

    2018.12月号

    ●土遊野風土記 最終回 鶏とアイガモ、先達の恵み~有畜複合循環型農業とは?

    ●谷本亙の「ぐだぐだ食談」 第19回 冬に水羊羹とはいかに

    ●危ない食品を見分ける「食品添加物表」の読み方 第6回 オレンジ・レモンなどの輸入果実に使われている防カビ剤

    この号の記事一覧へ

  • 2018.11月号(2018.11.1発行) 

    2018.11月号

    ●夢は海外へルレクチエを届けたい 今年もみずみずしくてあま〜いルレクチエが実っていた

    ●この抜群のイカの刺し身で、もう一度あのイカ漁師たちの賑わいを復活させたい

    ●能登半島を吹き渡る風が「日本1の七面鳥」の味を育てる

    ●弾ける食感! 吉田の「絶品ホルモン」は家族や仲間と食べるのがうまい!

    ●キノコ採りの名人が「安全」を保証! 今夜はマツタケよりもおいしい「シモフリシメジ」と「シモコシシメジ」の豪華キノコ鍋だ!

    ●土遊野風土記 第6回 春に備える秋~終わりは、始まり

    ●谷本亙の「ぐだぐだ食談」 第18回 深海魚ゲンゲの大出世

    ●危ない食品を見分ける「食品添加物表」の読み方 第5回 コンビニおにぎりに使われている添加物 一括名表示で成分が見えない!

    この号の記事一覧へ

  • 2018.10月号(2018.10.1発行) 

    2018.10月号

    ●「無農薬無肥料5年」の成果

    ●若き農家が格闘した 甘くて粘る「自然栽培米」

    ●自然飼料(コメ、カキがら、木酢液)と海洋深層水で育てた

    ●平飼い「能登産地鶏」の味自慢

    ●元競輪選手が語る収獲の喜び

    ●もっちり甘い「加賀れんこん」初掘りのワクワクが止まらない

    ●和牛五輪で「金メダル」を取ってやる!

    ●品位があってうまい「能登牛」の肥育技術を聞いた

    ●土遊野風土記 第5回

    ●収穫~コンバインから見る実り

    ●危ない食品を見分ける「食品添加物表」の読み方 第5回

    ●要注意「ワインの添加物」

    ●「明治150年記念企画」北前船が運んだニッポンの食文化 第十二回

    ●「人生100年時代」の昆布だし

    ●谷本亙の「ぐだぐだ食談」第17回

    ●福井の県民食「ホルモン」

    この号の記事一覧へ

最新号の閲覧には、
無料の会員登録が必要です

会員登録はこちら

販売中の逸品おすすめ

現在販売中の商品です。
生産者の農家・漁師さんが推薦!産地直送の逸品揃いです。

pagetop